「茨城をたべよう収穫祭」に出展し、農業農村整備事業をPRしました。


 11月5日と6日に下妻市の砂沼広域公園で開催された「茨城をたべよう収穫祭」に、「農業農村整備コーナー」を出展し、農業や農村の持つ多面的機能や農業農村整備事業の重要な役割などを来場者にPRしました。

 両日とも好天に恵まれ、朝から多くの皆さんが来場し、茨城県の秋の味覚を楽しんでいました。

 また、当ブースにも2日間で約1,600人もの方々が訪れ、パネルを見ながらクイズに挑戦して頂きました。参加者からは、「農業の盛んな地域に住んでいながら、知らないことも多かった。」などの感想も聞かれました。

 今後も、このような機会を捉えながら、農業や農村の持つ多面的機能や農業農村整備事業の果たす役割などを多くの皆様に知って頂けるようPRを行ってまいります。

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ブースの受付に並ぶ来場者

 

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パネルを見ながらクイズに答える人々