ミドリン通信


いばらきの農村の「元気」を発信します!

3月11日に発生した東日本大震災では、茨城県においても、多くの県民が厳しい生活を余儀なくされました。震災前には多くの人が訪れ、賑わいを見せていた農村も例外ではなく、やむなく営業を休止する施設も多数ありました。

しかし、県内外の皆様からの温かい励ましの声をいただき、各地は復興に向けて力強く歩みはじめています。地域が一丸となって復興に取り組んだ結果、多くの農村がすでに営業を再開しています。

毎月2回発行の『ミドリン通信』では、復興へ向けて頑張る茨城県の姿を皆様にお知らせすることで、お客様が安心して茨城県を訪れることができるようアピールしてまいります。皆様のお越しを心よりお待ちしています。

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